埼玉県草加市。トリガーポイント・セラピー専門の整体院です。痛み、しびれ等の症状は当院にお任せください。

③腰・股関節の症状

腰・股関節の症状

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腰痛

腰痛患者の8割は原因が特定されずに放置されているのが現状ですが、腰痛 を起こす原因は必ずある筈です。
腰痛は、基本的に痛む場所とは異なる部位に生じたトリガーポイントが起こす「関連痛」であり、腰痛の原因が痛みを感じている所とは異なることから見逃されているのです。
特に、腹部の筋肉に生じたトリガーポイントは、腰痛の原因の半分以上を占めており、腹部の手当をしない腰痛治療はあり得ません。
腰痛を起こす腹部の代表的なTP例
腹部以外でも様々な筋肉のトリガーポイントが腰部等に痛みを起こしており、これらの場合には、原因となっている筋肉を特定しトリガーポイントを解消することによって効果的に改善することができます。
腰痛を起こす代表的なTP例

ぎっくり腰

ぎっくり腰 は、筋肉に過剰な負荷をかけ、また、長時間短縮した状態に置かれるなどによって、既に潜在していたトリガーポイントが急激に活性化し強い関連痛を起こしたものであり、原因は一般的な腰痛となんら違いはありません。
ぎっくり腰を経験された方の中には、「以前からそれに似た比較的軽度の腰痛を感じていた」、また、「同じようなぎっくり腰を繰り返した」、そんな経験をお持ちの方も多いでしょう。それはトリガーポイントが潜在しており、時折活性化する傾向を持っていたということです。
ぎっくり腰の痛みは強烈ですから特に慎重に施術しますが、一般の腰痛と同様に原因となっている筋肉を特定し、トリガーポイントを解消することによって効果的に改善することが可能です。

椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、座骨神経痛

腰痛の原因として挙げられる代表格は「椎間板ヘルニア」 「脊柱管狭窄症」でしょう。
背中から下肢に痛みやしびれがあり、MRI等で椎間板が突出や脊柱管の狭窄が見られると、たいていこの疾患名が付けられるようです。
脊椎に異常なく、お尻から下肢にかけて痛みや痺れ感がある場合は「座骨神経痛」と診断されることが多いでしょう。
しかし、これらの痛みや痺れの多くもトリガーポイントが原因であり、この場合には、腰痛に関連するトリガーポイントを解消することによって、比較的簡単に改善することができます。
詳しくは「身体の痛み(痛みの常識の嘘)」をご覧下さい。
椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、座骨神経痛等と診断され、手術しようか迷っておられ方、既に手術をされたけれども症状が改善しない方は、まずは筋肉が起こす痛みを確認してみることが大切です。

股関節の痛み(そけい部:大腿の付け根)

整形外科に受診しても原因が明らかではない 股関節の痛み にお悩みの方が多くおられますが、そのほとんどは、股関節自体の障害ではなく、主に下半身の筋肉に生じたトリガーポイントが起こす関連痛であり、この場合には、これらのトリガーポイントを解消することによって、股関節の痛みを効果的に改善することが可能です。
股関節の痛みを起こすTP例

TEL 0120-358-760 9:00~18:00(最終受付)/水曜定休

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